2011年03月13日

原発の現状,ヨウ素について!!

読者の皆様こんにちわ!

今回の広範囲の地震、大津波、火災でどれだけの犠牲者の方がいらっしゃるのか!!
まだわかっていない状況です。

本当に大惨事で、何と言えばいいのか、言葉も有りません。
行方不明になられてる方の一人でも多くの方が、生還出来ます様お祈りするしか、有りません。

そんな中、先ほどまたとても信じられないような、速報が入って来ました。

実は、パニックを避ける為に、まだメディアにも発表されてないようです。
しかし、私は携帯のメールに入って来ましたが、このパソコンにも、全く違う人から、同じような内容の
メールが入っていました。

かなり信憑性があると思われますので、ここに掲載させて頂きます。



緊急です。

メディアの情報だけを信じないで下さい。


メディアは、パニックを防ぐために、

様子を見ながら慎重に報道している可能性があります。


今、原発の状況が確認できないとか、原因不明とか言っています。


つまり、それはそれだけ危険であり、

すでに壊れてしまっていて、いつ爆発してもおかしくないのです。


地震被害が広がっている今、

関西・中国・四国など他地域の人も楽観視していられません。



福島、茨城、宮城の人は特に、今すぐ行動して下さい。



以下、川島和正さんのメールより、2つ引用します。


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1) 原発半径100キロの人に注意!
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放射能が広がるときに被爆を防ぐには

とにかくヨウ素を食べるようにします。


ヨウ素は錠剤でも出ていますが、

すぐには買えないと思いますので、

ヨウ素の含まれている食品を食べるといいです。


具体的には、乾燥こんぶ40グラム

(ヨウ素として100ミリグラム)を食べてください。

24時間は被爆を防ぐことができます。



参考URL 100キロ以内半数死亡の可能性

http://www.stop-hamaoka.com/kaisetsu.html の一番下


参考URL 恐ろしい冷却水喪失

http://www.stop-hamaoka.com/kaisetsu-1.html



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2) 放射能から身を守る方法
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原発被害について

おそらく日本一研究している古長谷稔さんの著書

「放射能で首都圏消滅」より引用です。


メディアの報道を信用しないで、

この情報を信じて行動してください。


今の報道を聞く限り、

住民の避難や準備のペースに合わせて報道している気がします。

(パニックにならないようにするため)




★ 放射能から身を守る方法


1 呼吸の仕方が分かれ道


外部被ばくに比べて、内部被ばくが圧倒的に危険です。

そのため、放射能を吸い込まないように

高性能フィルター防塵マスクをつけてください。


汚染された水や食べ物を食べないように気を付けてください。


傷口からも放射能が入るので

バンドエードやテープで防いでください。


ゴーグルやレインコートがあれば

目や肌も覆ってください。



2 家には1週間閉じこもるように


まず水が一番大切です

家じゅうの容器に水をくんでおいてください

ペットボトルの水も大量に用意すべきです


次に、米、麺類です

これらはかさばらず日持ちします



3 閉じこもる時の注意点


とにかく外気が入るのを防ぐようにしてください


換気扇は消しても隙間があいているので

シートとテープでしっかり隙間を防ぐべきです


窓のサッシの隙間もテープとシートでふせいでください



4 雨が降ったら絶対にふれてはいけません


放射能を含む雨はもっとも危険です

事件後、少なくとも10日間は雨にふれてはいけません




では、一刻も早く準備してください


1人でも多くの方の命が助かることを祈ります。

posted by みーまま at 15:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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